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Posted by ミリタリーブログ at

2020年05月15日

ホップパッキンについて

久しぶりの更新です!
約4ヵ月ぶり!

エアガンは少し弄ってましたが、出張やらコロナやらでバタバタしていました(TT)

うちの会社は皆さんのライフラインに関わるとの事で仕事の自粛はほぼ無いです。
まぁ〜仕事量や勤務形態は少し変わっが、劇的とは言え無い感じです

でタイトルのホップパッキンについて少し。

今まで海外の中華ホップパッキンは有無を言わさず交換としてきましたが、少し気になることが



左からマルイ・宮川ゴム・CYMAです。

最近ほとんど宮川ゴムを採用してますが、指で掴んだ感覚がCYMAと宮川ゴムが似てるんですよね〜

マルイは明らかにゴムが薄く、表面がツルツルした感じ。
インナーバレルには1番組みやすいのですが、やはり宮川ゴムの方がしっかりした作り。

宮川ゴムとCYMAは厚みが有り内面の表面はザラザラ気味でグリップを感じる。

CYMAでも色付きではなく、あくまで黒のパッキンだけなんですが、クリソツなんですよね〜

しかしCYMAのリブ形状はマルイのように一つ山なのですが、何故か真ん中の半分にくぼみを付けた変則的な形状。
コレだと弾道は安定しないのがわかっていますので、リブと位置出しの凸を切り落とし、フラットパッキンとして使用してみます!

もしコレで宮川ゴムフラットパッキンと遜色無ければ、資金的に楽になりますから(笑)

宮川ゴムのパッキンは使いやすいのですが、時期により質が少しばらつくし、必要なフラットパッキンはもう個別売りをしてないので(>_<)

最近はユーチューバーとコラボして設計してますが、何故あそこまで高いのか?

まぁ〜VSRのパッキンはどれも高いけど・・・

てな訳で、この自作フラットパッキンを次の電動ガンに組んで見たいと思います☆
 
では〜  


Posted by Tiger at 12:52Comments(0)その他